みしまや採用ページ

私たちは、"心豊かな生活をお手伝いする楽しい店"をめざしてまいりました。

安心・安全を図ることはもとより、環境にやさしく、おいしく地産地消を大切にし、お買い物のよりどころとなるよう努めています。

時代とともに変わる"豊かな生活"に対応すべく、日本一の高齢化地域であることを踏まえ、ご来店が困難な方を対象に、電話配達「ご自宅お届け便」を始めました。

また、皆さまの善意を世界の恵まれない方々に役立てようと、家庭で眠っているものを生かす「ふれ愛ショップ」を開催しています。

お客様の喜びが、私たちの喜びと一つになる場所が「みしまや:となりますよう、全従業員で取り組んでまいります。

人事担当者からのメッセージ

みしまやの従業員は、従業員であると同時にみしまやの一番身近な利用者であり、常にお客様と同じ目線から店を見つめています。

また、お客様もみしまやの第二の従業員であり、その声はみしまやにとって無くてはならないものです。

お客様の声は、やさしいものだけでなく、時として厳しいものがあります。その声をひとつひとつ真摯に受け止め、店に反映することで、私たちはお得意様を増やしてきました。

従業員はもとより、お客様という第二の従業員とたくさんのふれあいをはぐくんでいける人物こそ私たちが求める人材です。

お客様、ひいてはその地域に根付き、愛される人を目指してください。

先輩社員の声

平成26年入社 松村さん

最初の配属で学んだことは?
私は最初、レジのチェッカーを担当しました。また、チェッカー大会に出場させていただくなど貴重な体験をさせて頂きました。レジチェッカーはお客様が最後にいらっしゃる場所であり、お客様と触れ合うところでもある事から、様々な質問やご意見、またクレームなどを一番多く頂戴するところでもあります。今の私の接客は、この時学んだこと、体験したことが基礎となっています。
どんな時に仕事のやりがいを感じますか?
私は今農産を担当しています。毎日の売場作り、レイアウトから、お店に出す商品の発注まで、まだまだ勉強させていただいている最中ですが、自分の仕入れた商品や売り場に出したものを多くのお客様に買っていただいて、「あの商品よかったね」など、お声がけ頂くことが私の働く糧となっています。
印象深い失敗談はありますか?
毎日失敗の連続ですが、失敗を恐れない、初めからできる人間などいないと今は思っています。

平成22年入社 堀江さん

最初の配属で学んだことは?
基本のレジ操作はもちろん、チェッカーとしての言葉遣いやお声掛けの仕方、ご案内の仕方など、お客様の気持ちを考えながら行動することを学びました。チェッカー一人が身勝手な行動、言動をすることにより、店全体の評価につながってしまうという責任の大きい場所であることも同時に学ぶことが出来ました。
どんな時に仕事のやりがいを感じますか?
お客様の笑顔が見れ、ありがとうという言葉をかけていただけたときには、とてもやりがいを感じます。
印象深い失敗談はありますか?
ちょっとした操作ミスで、レジのお金が合わなくなってしまい、とてもパニックになったことがあります。 先輩が操作をして下さり、元の状態に戻りましたが、慣れたとしてもお金の扱いは慎重に、慌てずに、と先輩にフォローしていただいたことが印象深く残っています。
今後目指していること、仕事の夢はなんですか?
まだまだ未熟な私ですが、たくさんのお客様に笑顔になっていただくためにも、もっと接客技術を磨いて、心のこもった、お客様に寄り添った接客を目指していきたいです。

平成26年入社 本田さん

どんな時に仕事のやりがいを感じますか?
自分がおすすめする商品をお客様に買っていただけたときです。「この前買ったあのスイーツが美味しくてまた買いに来たよ」という風に声をかけてくださるお客様もいらっしゃり、商品の価値をお客様にお伝えすることができていると実感できた時は非常に嬉しいです。
印象深い失敗談はありますか?
色々と失敗をしてきていますが、一番はある商品を発注ミスで800個近く入荷してしまったことです。 運のいいことにかなりの販売実績があった商品だったので、なんとか完売して大きな売り上げになりましたが、朝出勤して、台車に山積みになっている商品を見た時には、心臓が止まるかと思いました。
今後目指していること、仕事の夢はなんですか?
お客様に必要とされる従業員になることです。入社して丸2年になり、顔見知りのお客様も増えて、お話をさせていただくこともたくさんあって、日々楽しく仕事をしています。お客様に喜んでいただける接客を常に心がけ、「あなたがいるから買い物に来るのよ」と言っていただけるようになることを目指して、頑張っていきます。
最初の配属で学んだことは?
入社後、精肉部門に配属され、知識も全くない所でてとも不安でしたが、部門の一員として、力を合わせて目標売上を達成した時の喜びは今も強く印象に残っています。目標を持って仕事をすることの重要性を学ばせていただきました。
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